まずはじめに、前述にいった「身体を動かしまくろうと思います、さあどっからでもかかってこい!」といったぱぱへの言葉を撤回しようと思います。少し身体を休ませてください、いや、ここからはあまり身体を使わない盛り上がり方をしよう、いや、してください。ここからは近年有名になったアメリカドラマ○4風にお送りします。それは、昨日の出来事です。
AM8:00 大学の成績発表のため秋と一緒に大学へ出発。
AM9:15 大学到着、おそるおそる掲示板に歩み寄る。
AM9:19 見事卒業資格を得たことを確認。喜びを分かち合う。
AM9:45 本日発売ポーシ○ンを購入。あまりの不味さに驚く。
AM10:30 スパゲティを食べ、ボードの準備に取り掛かる。手袋が見当たらない。
AM10:45 手袋発見。
AM10:55 一緒にボードするパパを迎えに外出。
PM12:00 本日のスキー場、テイネ○リンピアに到着。
PM12:00 レンタルボード、6時間券を購入しいざ、初心者コース山頂へ。
PM12:30 リフト山頂にて降りる際に転倒。ケツを強打。
PM12:45 初めての滑降、いや、滑るところか立つことができない。
PM1:00 パパのアドバイスでなんとか立ち上がることに成功。
PM1:05 隣にいた2組の女の子に話し掛ける。そちらも片方が初心者。少しホットする。
PM1:25 何とか下まで到着。すぐにジュース休憩をとる。
PM1:30 ここからは2時間くらい自分なりに滑り続けた。
PM3:30 なぜかさっきの女の子と仲良くなり一緒に滑ることに。
PM3:40 女の子の要望によりコースを変更、ゴンドラで更に長い森林コースへ移動。
PM4:05 山頂到着、パパともう一人の子はスラスラと先に行ってしまった。
PM4:10 俺ともう一人の初心者の子が取り残され、コケながらも徐々に森林を進む。
PM4:15 何故か初心者の子が滑れるようになり、先にいなくなる。
PM4:20 タマメイシ遭難。
PM4:55 半泣き状態で、なんとか下まで到着、パパと強く抱き合う。
PM5:00 全身硬直になりリタイヤ、握力低下、身体の振るえ、まさに遭難人。
ここからは、パパと初心者の子がめいいっぱいナイターのほぼ貸切状態のゲレンデを楽しそうに滑降しつづけ。俺はレストハウスでもう一人のボード経験者の子にボードのコツなどを聞きながら過ごしました。ってか、運動不足すぎ!めっちゃ筋肉痛になり、本当はめっちゃ滑って上達したかったのに身体がついてこなかった。また近いうちにリベンジは間違いなし。今日はいたるところにシップを張り過ごしています。みなさん、ボードを甘く見ないでください。「成○童夢ってたいしたことねえよな!」なんて、けして言ってはいけません。彼はすごいです!!よくやった成○童夢!!